WALS講習を受けてきた

Wilderness Medical Associates Japanが主宰するWilderness Advanced Life Support(WALS)講習を受けてきました。
http://www.wildmed.jp/wilderness.html

名称未設定


昨年に引き続き2度目、リフレッシュでの参加です。


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フィールドワークにて。傷病者評価中。


このコースはワールドスタンダードになっている野外災害救急法の医師向けコースです。
基礎的な医学知識や患者初期評価、ALSなどは学んでいることを前提として、更にその先にある野外救急ならではの難しさだったり工夫、頭の使い方などをディスカッションするというのが主な内容です。
山の中だけでなく、街中や病院での医療が通用しないありとあらゆる場所で、医療者として何ができるかを、WMA PresidentのDavid Johnson(DJ)に指南してもらいながら、皆んなで一緒に考える場。
ものすごく頭を使うし、朝は8時半から、夜も夕食をはさんで22時くらいまで、座学とシミュレーションをみっちり行います。


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今そこにあるもので最前を尽くすという考え方を学ぶ。


この5日間の時の流れは本当に濃密。全行程が終了した帰路では「しっかりとトレーニングを受けた」という充実感と疲労感がすごいです。2日経った今もまだ、その余韻に浸っているような感じです。
そして、前回開催からたった1年しか経っていないのに、内容はほとんど全てのカテゴリでアップデートされているという素晴らしいスピード感!DJに「毎年アップデートできるよう心がけているけど、今年も受けてよかったと思う?」と聞かれ、「本当によかったと思います!」と力強く答えました(笑)。


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尊敬するDJと!


そしてこのコースのもう一つ素晴らしいところは、山や自然、アウトドアアクティビティを愛する日本全国の医療従事者とお知り合いになれること。そして、DMATや救急医療の現場で日々Emergency Medicineに携わっている医師や看護師、救命士の方々と交流できることです。

DJ自身が38年にわたって北米でばりばり救急医をやってきた実力者。かつ、アウトドアアクティビティも幅広く嗜んでおられます。
こんなに天気の良い秋の3連休に岩登りができないなんて、普段の私ならフラストレーションが溜まりに溜まってしまうところですが、講習が楽しすぎて、ここにいるスタッフ、講習生、全ての人たちが素敵すぎて、全くと言ったら嘘ですが(笑)、岩のこともすっかり忘れてしまうほど没頭できます。


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朝は飯盛山まで走ったり!


私が認定山岳医講習を受け始めた6年前は、どちらかというと仕事よりも自分のクライミングがしたくて、大手を振って山に行けるようになりたいからとりあえず受けてみよう、くらいの気持ちしかありませんでした。
それが6年たった今では、日本の山岳医療の発展について本気で考えはじめています。その年月のなかで熱い想いを抱く沢山の同志と出会い、漠然としていたその理想がいまや実現可能なものに思えています。
そんな「変革」のほんの一端でも自分が担えるのなら、こんなにワクワクすることはありません。


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トレイルランナーの先生方にひっぱってもらえてこの美しい景色が見れました。みんなすごくいい顔!


相乗効果で、普段の診療のモチベーションも上がっています。数年前はいやいやだった病院の全科当直も、救急医療を学べる貴重な機会と思えばとても楽しいです。


ところで、講習が終わって久しぶりに出勤したら、今年の7月に参加させて頂いた「東北の高校生の富士登山2017」の報告書が届いていました。

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この富士山での3日間も、山を愛する人たちと未来に不安と希望を抱く若々しい高校生たちと交流できた、とても素敵な時間でした。活動報告や感想文などを読んでいるとその時のことが蘇ってきて、自然と笑みが溢れました。


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ディスカッション中。


改めて、私は山が大好きで、山が大好きな人たちが大好きで、そんな中で一生を過ごしていきたいと心から思いました。
「山を仕事にする=プロクライマーになる」ことは、実力的にも無理だし、そうしたいとも思いません。医師というプロフェッショナルとして山と深く関わっていくという生き方が私の道だと、今はそう信じています。
救急隊とともに現場に行ける山の医者。
何年何十年かかるか分かりませんが、必ずその未来を実現したいと思います。
今回またモチベーションUPさせてくれたWALS講習に感謝。お世話になった皆さん、本当にありがとうございました!


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講習の山場となる大規模災害のナイトシミュレーション、出陣前の集合写真!


・・・さて。とはいっても、まだまだ自分のクライミングがしたい気持ちも強いお年頃・・・ということで^^;
今週末こそは、登るぞー!!

山岳医のはなし。

7月は山岳医としての活動で計3回の週末を山で過ごしました。

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立ち上げメンバーでプレ山行!


2015年12月に資格を貰ったものの、これまでは講習会講師やスタッフなどの仕事がメインで、山中での医療活動経験はほとんどありませんでした。
そんな中、国際基準での認定者も30名を超えた現状を受け、認定取得者をちゃんと世のために使おうという動きが本格化しました。
そしてまず今年はその最初の試みとして、認定山岳医・山岳看護師による甲斐駒ケ岳黒戸尾根の山岳医療パトロールという活動をスタートしました。
立ち上げメンバーとして7月第1週と第3週に実際黒戸に入って、医療資機材の歩荷や環境整備、パトロール活動(アンケート調査など)、お世話になる七丈小屋でのミニレクチャーなどを行い、傷病者も1名処置を行いました。

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山頂にてアンケート、SpO2の測定なども。

夏の黒戸尾根は山慣れしている方ばかりで基本的には遭難者も少ないと思いますが、皆さん意識が高いのでミニレクチャーなどにも興味をもっていただき、手応えはまずまずでした。

活動内容に理解や協力を頂けるか初めは不安もありましたが、
「こういう人たちが山にいてくれるというだけで心強い」「脱水症の話は勉強になりました」
などの声をもらえたのはとても励みになりました。

認定山岳医・山岳看護師は今後10月まで、毎週末黒戸尾根を歩いて登山者の皆さんの安全を守っていきます。

朝日新聞
朝日新聞の記事

そして先週は、「東北の高校生の富士登山2017」に医療班医師として参加して来ました。
これも山岳医のつながりからいただいた情報に二つ返事で参加表明したもの。
やはり不安もありましたが、非常に楽しい三日間で、経験や人脈など収穫は沢山ありました。

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東北はいわき、郡山から、東京からもバスで富士宮5合目に集結です!

私自身は学校登山の帯同経験もありませんでしたが、これまで学んできたこと、考えてきたこと、繰り返しシミュレーションしてきたこと、そして何より、自分の山行で培った技術や体力を、現場で活かすことが出来ました。

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初日は濃い霧雨の中、各班ごと円陣を組んで出発!

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初日夕方、一瞬の晴れ間に山頂方向が望めた。

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翌朝は2時半に6合目を出発!

登頂日の26日は、トランシーバの要請のもと、先頭から最後尾へ、最後尾から真ん中へ、真ん中から先頭へと移動し富士宮山頂に登頂。その直後に9合5勺の下まで降りて、最後尾から2度目の登頂を果たしました(笑)。
救護所でひたすら待機する医療支援と違って活動はとてもアクティブで、個人的には「ああ、なんか山岳医っぽい(笑)」と思ったりしてました。標高3000m超での繰り返しの登下降も、その前の週までに甲斐駒に計4回登頂していたのもあってか特に負荷はありませんでした。

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天気が心配されたものの、登頂までは青空が応援してくれる場面も。

要請があればすぐ駆けつけたいし、ゼエゼエ息切れしながら「安心してね!」なんて言えません。
やっぱり登山でもアルパインクライミングでも山岳医療でも、一番大事なのは体力なんだな、と思いました。

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山頂には先に登って横断幕を広げ応援してくれている応援隊の皆さんが!


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毎年全くのプライベートでお手製の横断幕とともに駆けつけてくれる方もいる。感動的です!



今回のために用意した医薬品や処置機材のパッキングは、誕生日にもらったパタゴニアのバッグが丁度いい大きさでした。これ気に入ったので今後も医療バッグとして使おうと思います。
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いつもならまず持つことのない、傷病者用の水分。今回は計3リットル歩荷して、1リットルくらい使いました。
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こうした実地経験をもっともっと蓄積して改善していきたい点が山ほど見つかり、またモチベーションが鰻登りです。



この「東北の高校生の富士登山」という企画は、昨年10月に亡くなった田部井淳子さんが主催され、東日本大震災発災後の2012年から毎年行われてきた一大プロジェクトです。ヤマケイさんやアルパインツアーサービスさんの共催ほか、多数のスポンサー、支援団体協力のもと、今年で6回目の開催となりました。今年度は息子の進也さんがリーダーとなって、40名を超える大人のスタッフと総勢64名の被災した高校生たちを引っ張ってくれました。淳子さんの悲願である「高校生1000人登頂」を目指して今後もこのプロジェクトは続いていきます。


富士山での三日間は本当に楽しいことだらけでした。
山と様々な方面から深く関わるスペシャリストの大人の方々から沢山刺激を受けましたし、諦めることなく一歩一歩歩き続けて見事全員登頂を果たした高校生たちからもパワーやモチベーションをもらえました。
登頂した高校生たちがこの経験や得た自信を、各々の人生に役立ててくれたらいいなと思います。

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山頂にて、今回プライベートで応援にいらしていたなすびさんと。パワフルなのに謙虚な方で、モチベーション頂きました!

少しずつ、自分が思い描いていた「山の医者」の姿に近づいていける思いがしています。
こうした活動に積極的に参加しつつも、自分の山もだらけることなく攻めていきたいです!

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全員登頂おめでとう!!

認定山岳医講習に行ってきた!

1/18~1/20の3日間で認定山岳医講習の最後の砦、八ヶ岳クラスタに行ってきました!


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ビバークサイト構築中。


昨年は悲しくも不合格。今回2度目の受講です。
去年よりも内容が充実しており、受講生全体のレベルも上がっており、とても楽しい3日間でした。


いつも個人山行ばかりなので第三者、それも高名なガイドの方々から技術を見られるというのはとても緊張するものです。でも見られると思うから普段やらないレベルで装備にも気を使うし、技術を練習したり自分で勉強したりするし、それに対して現地ではガイドの指導を受けられる、ということで得るものがとても沢山あります。
実際、まんべんなく積雪期の技術を見られるので、自分の不得意分野や普段ならまず使わない、いわゆる抜けてる部分までこうした機会に確認することができ、勉強になりました。


そして低体温症や雪崩、凍傷などの医学的知見についても昨年度から更新されている内容があり勉強になりました。
もっと自分でも文献検索するようにしなきゃな。


ロープワークについても今更なんて言えません。いくつもある方法の中から、どうしても自分のやりやすいやり方でしかやらない事が多いですが、今回ガイドさんから指摘を受けた部分についてはそのやり方で練習しようと思いました。もうかれこれ6年くらいはロープを触っていますが、超基本的な動作について今から新しいやり方を慣らしていく、自分の可能性がまた広がってより質のいい登山が出来るようになる気がします。


さ、合格してることを信じて、これからはまた自分の登山に集中です!



札幌で食い倒れ

週末は札幌で認定山岳医講習だった。
前日入りする必要があったのでお休みをもらい、せっかくなので金曜日の早い時間から北海道入りした。
いきなり大雪でどうなる事かと思ったけどちゃんと飛行機飛んでくれて、
札幌では3日間それなりにいい天気だったのでよかった。

金曜日は夕方の講演会までペコマと札幌うまいもん食い倒れ!
お昼頃に到着後、寿司食べて海鮮丼食べてジンギスカン食べてケーキ食べました。
夜は講演会後、懇親会の飲み会。
最後はコンビニデザートで締め。
その続きは2日間の講習が終わった後の帰りの空港で、金曜日に食べ損ねたスープカレーを食して終了!


2日間の講習は手稲のスキー場周辺で行われた。
今回も国際認定山岳医の国際副責任者John Ellerton先生や英国国際ガイドのMark Thomasさん、ご存知国際ガイドの角谷さんなど層々たる面子をお迎えしての内容の濃い講習だった。


思ったこと感じたことは沢山あったけど、こんな熱い思いのこもった講習を企画運営して下さった大城先生に感謝です。ものすごい時間と労力をとして開催されたものだということが伝わってきた。


そして毎度のことながら、何か成したい、もっと精進したいと思うのに何も出来ない自分の無力さ。
モチベーションだけがもやもやと膨れ上がって何もできない感じ。
もどかしくてたまらない。医療者としても山屋としても未熟でホントにもどかしい。


そして私たちなんて足元にも及ばないレベルのクライミングをしてる優秀なアルパインクライマー医学生はいっぱい後に控えている。これから先、認定山岳医はそういった若手がどんどん増えてきて、力のある若いクライマーがひっぱっていく組織に必ずなる。私たちももっともっと頑張らなきゃ。


私はまだ医者3年目で臨床医として未熟すぎて、臨床医として完成されている先生方に囲まれると自信をなくすこともある。でも今回John先生もおっしゃっていたし、大城先生も私に言って下さった。


山岳救助をやる人間は

第一に自分が山好きで山に登る人間であること
そして第二に、人の命を救いたいと願っていること

この二つが重要であると。

そして角谷ガイドも心配していた。

「認定山岳医に求められるクライミングレベルは?体力は?」と。

やっぱり重要なのはそこなのだ。


だから私はこれからも、平日は仕事を、仕事が終わったらジムや基礎体力づくりを、休日は山での活動に勤しんで体力・技術の向上に努め頑張っていくことにする。自分の今進んでいる道を信じる。
少なくともこの2年はそういう生活が出来るから、一生懸命頑張る。


でも今の時点ではシナリオトレーニングを見るにつけても、救命士さんの方が習熟していて傷病者の救命という点で全て優っている。今の私たちのレベルでは、山という資材の限られた場所で傷病者の対応にあたる人間が医者である必要はほとんどないと思う。
でも頑張るしかない。頑張って、いつか必ず欧米のように「登れる医者がいること」が山岳救急に大きな利益をもたらせるような人材、組織が日本にも出来る。自分がそうなれるように頑張る。頑張る以外ない。


ところで、今回Markさんが教えてくれた引き上げシステムの方法はすごく良かった。
前回の立山講習では1/3で全然ペコマを引き上げられなかったのに、今回はペコマが全力でふんばっているのを引き上げることが出来た。小型アッセンダーはタイブロックを持っていたが、今回の講習で様々な欠点が見えた。結論から言うとコング社のダックが一番よさそうだ。買って練習してダックの使用に習熟しよう。


前回の立山での講習と今回の講習とでクレバスレスキューを2度習ったが、正しい方法でやればコンテは効果的であることがわかった。前回の立山では思いっきり飛び降りたペコマをつぼ足でちゃんと止めることが出来た。そして効果的な方法でやれば引き上げることも可能だということも判った。
でも、私たちのレベルではまだしばらく氷河を歩きそうにない。
目下必要なのはやはり日本の急峻な岩稜などでの効果的なコンテの方法だ。
たぶんクレバスで推奨されるコンテの方法は日本の山にはあまり適応できないように思う。
次の講習の時とかに質問してみよう。


ああ、課題は山積み。
時間はたっぷりあるけど課題が多すぎて時間が足りない。
頑張らなきゃ時間はどんどん無為に過ぎていく。
おらっちがんば、おらっちがんば、おらっちもっともっともっとがんば!!だ!!!

認定山岳医遠征講習

今週末は超天気良くて外岩日和だったけど、認定山岳医講習でした。
また前回と同じ代々木にあるミウラドルフィンズBCさんにお世話になっての座学でしたが、前回のものより一段階レベルアップした内容で、セッション形式でとても勉強になりました。
海外遠征はしたことないけど、何となく海外登山とか高所順応の実際についてイメージがわいて、自分たちで考える方式だったので理解しやすかった。

ここのところ俄然楽しくなってきた山岳気象のことについても、前回の講習の事後課題を解いていたから今回の講習の内容がよく理解できて面白かった。知れば知るほどに、自分たちが今までいかに無知だったか、駄目すぎるタイミングで山に入って当然のごとく敗退してきたか、痛いほど分かった。今年の横尾尾根こそは、必ずやってやる!


一番印象的だったのは、今日のはじめのセッション。2006年10月8日に"スーパー低気圧"が日本列島を襲った時、穂高で実際に起きた遭難事故について、実際の救助映像を見ながらディスカッションした。
もしや・・と思ったら、その日は正に私の初登山といってもいい山行、山にはまるきっかけとなった山行の日だった。紅葉をみよう!ってことでRickyから誘われてペコマと三人で前夜発し、10/7に涸沢入りして10/8に奥穂登頂予定だった。その頃の私はといえば、まともな山装備ゼロ。弟からかりたタウン用リュックに銀マと化繊シュラフをくくりつけてすごくバランス悪いし、レインウエアもゴアじゃなかった。しかも部活で膝を痛めていたので平地ですら満足に歩けない状態。ホントに何で北アルプスになんて行ったのか、今でも分からない。
そんな状況で午後から激しい風雨に見舞われる。登山経験ゼロのわたしにとっては正に命からがら、といった感じで真っ暗になってから涸沢に到着。
翌朝は晴れると言う予報を信じて寝たら、翌朝あたりは一面真っ白の雪景色に変わっていて、テントのフライは飛ばされ、前室においてた荷物は全部雪に埋まってた。

余りに早い初冠雪に周りも湧いてる中、荷物を掘り出して山荘の乾燥室で大乾かし大会(その時着てた服以外の全ての装備が濡れた)。奥穂は当然諦めて下山したが、真っ白な雪景色に燃え上がる紅葉という見たこともない絶景に感動してすっかり山の虜になった。


今回のワークショップで見せていただいた映像は、正にその下山の日の穂高の稜線上のものだった。こんなところで繋がるなんて、感慨深いなあ。な~んにも知らなかったあの時の私が居たはずの穂高の景色を、今認定山岳医講習会のこの場で見ることになるなんて。あの日、吹雪となった穂高でいくつかの遭難事例があったことは知っていたが、奥穂高登頂を諦めて下山し、河童橋でちょうどカツカレーとか食べてたときに稜線上で起こってた遭難救助について今日ディスカッションした。やっぱり運命!?
横尾尾根へのモチも俄然うなぎ!


あ~でもまた12問くらい事後課題があるんだって~~orz

プロフィール

chippe

Author:chippe
chippeのブログへようこそ!
2006.10 山歩きをはじめる。
2007.9 クライミングをはじめる。
山岳同人「青鬼」所属。国際認定山岳医。
好きな食べ物:肉。

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